栄養管理の重要度 No.5 サプリメント

ダイエット

投稿者 : Andy Morgan

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サプリメント 重要度 ピラミッド AthleteBody.jp

「寄り目」ってできますか?苦手な人は度の合わないメガネでも掛けてみてください。
画面がボヤけて見えたら、このピラミッドがイチゴの乗ったショートケーキだとイメージしてください。
ここでちょっと考えて欲しいんですが、もしこのケーキのスポンジ部分がウンコ・鼻クソ・泥・おがくずの層で出来ていたとしたら、上にキレイなイチゴを乗せてもおいしいケーキにはならないですよね?
おかしな例え話ですが、サプリメント業界はみんなに「イチゴがあれば何とかなる」と思わせようとしています。

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超回復ってウソ?ホント?

トレーニング

投稿者 : 八百 健吾

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supercompensation筋力トレーニングに関して情報集めを始めると、必ず出てくるキーワードのひとつに「超回復」があります。
ネットを見ても、本を読んでもあちこちで目にする言葉ですが、実は出どころがハッキリしなかったり、デタラメだと言う人もいたり、ワリと議論のあるテーマでもあります。
トレーニング歴の長い方には「何をいまさら…」という話かも知れませんが、トレーニングを初めて間もない人には役立つこともあるので、トレーニングの入り口に立ったときに実践面で知っておくと良いことをご紹介します。
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たんぱく源の食品いろいろ

ダイエット

投稿者 : 八百 健吾

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たんぱく源いろいろ

筋量を上げるにしても、脂肪を減らすにしても、とっても大事なたんぱく質。
当サイトでは除脂肪体重1キロあたり2〜3グラムの摂取を勧めています。
必要量が摂れていれば、食品えらびは悩まなくて良いというスタンスですが、たんぱく源って何があるのか、どんな特徴があるのかサッと紹介してみようと思います。

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なぜバーベルなのか?

トレーニング

投稿者 : Mark Rippetoe

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リーンゲインズ バーベルトレーニング
自重トレーニング、ダンベル、ケトルベルなど、ひとくちに「ウェイトトレーニング」と言っても方法はいろいろですが、真剣にトレーニングを始めると大多数の人がバーベルに行きつきます。
マイケル・ウルフというアメリカ人トレーナーが「いかにバーベルが効果的か」をテーマに書いた記事を翻訳して紹介します。
体幹トレーニングの落とし穴で紹介したマーク・リプトーはアメリカではバーベルトレーニングの第一人者とも言える人ですが、今回の著者もStarting Strengthというリプトーのトレーニングプログラムを推奨する一人です。
かなりボリュームがあるので、時間を取れるときじっくり読んで頂ければと思います。

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たんぱく質の吸収に限度はあるか?

ダイエット

投稿者 : Alan Aragon

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リーンゲインズ たんぱく質の吸収 限界「1回の食事で摂るたんぱく質の内、身体が実際に使える量は限られている」という考え方がフィットネスの世界では長く語られています。
20〜30グラムぐらいが限度で、余分なたんぱく質は、酸化されるか(燃焼されるか)排泄されてしまうということです。30グラムを限度とするのが一番多いでしょう。
トレーニングをしている人の多くがこの話を信じて、苦労してたんぱく質を一日に何度にも分けて摂るようになりました。それを積み重ねる事で筋肉の同化を促したり、筋量維持を狙おうというワケですね。

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クイズ6 たんぱく質を吸収できる量

ダイエット

投稿者 : Alan Aragon

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リーンゲインズ たんぱく質 吸収量 限界A:1度に10グラムまで
B:1度に30グラムまで
C:去年食べた肉をいまも消化中
D:特に限度なし

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かしこいダイエットクイズ紹介

ダイエット

投稿者 : 八百 健吾

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かしこいダイエットクイズ アラン・アラゴン AthleteBody.jp
ダイエットに関してよくある疑問や誤解を解決するクイズを紹介していきます。
筋トレ後のプロテインは必要か?という記事で先日紹介したアラン・アラゴンが答えてくれます。おそらく「ちょっと聞いたコトあるけど実際どうなの?」といったテーマがあるんじゃないかと思います。

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筋トレ後のプロテインは必要か?

ダイエット

投稿者 : Alan Aragon

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筋トレ後のプロテインは必要か? AthleteBody.jp
「トレーニングが終わったら30分〜45分以内にプロテインシェイクを飲まないといけない」とよく言われます。しかし、なぜプロテインシェイクを飲むのか、どんな効果があるのか、ハッキリ説明されていないのも事実。
アメリカでは泣く子もだまる(?)スポーツ栄養学の専門家アラン・アラゴンがこのテーマにメスを入れています。

日本語で読んでも難しい記事になってしまいましたが、結局のところ「筋トレ直後のプロテインシェイク」の効果はまだハッキリしておらず、トレーニングの後あわててプロテインシェイクを作るより、一日の必要量を確実に摂る方がずっと大切ということです。

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トレーニングプログラムの作り方

トレーニング

投稿者 : Stuart McRobert

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リーンゲインズ デッドリフト
実際に効果の出るトレーニングプログラムとは。

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ハードなトレーニング

トレーニング

投稿者 : Stuart McRobert

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ハードなトレーニング AthleteBody.jp

筋肥大を目指すなら筋肉に十分な刺激を与えるため、覚悟を決めてハードなトレーニングをこなさないといけません。

トレーニングは自分次第

トレーニング用品、ジム、プログラム、食べ物、サプリメント、雑誌、DVDなどなど、体形改善のための商品はいろいろとありますが、毎回ハードなトレーニングができるかどうかは自分のヤル気次第。お金で買えるものではありません。

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アンディ・モーガン

イギリス出身のダイエットコーチ兼パーソナルトレーナーです。日本に住んで12年。日本が大好きになりました。 欧米のダイエット情報と数百人の英語圏のクライアント指導で得た経験を日本に広めるためノウハウを公開しています。
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八百 健吾

サイト内で紹介する外国人トレーナーなどの記事の日本語訳を担当しています。 アンディと本橋とチームで内容充実のサイト作りをしていきます。ご期待ください^^
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