トレーニングプログラムの作り方

トレーニング

投稿者 : Stuart McRobert

30

リーンゲインズ デッドリフト
実際に効果の出るトレーニングプログラムとは。

続きを読む

ハードなトレーニング

トレーニング

投稿者 : Stuart McRobert

3

ハードなトレーニング AthleteBody.jp

筋肥大を目指すなら筋肉に十分な刺激を与えるため、覚悟を決めてハードなトレーニングをこなさないといけません。

トレーニングは自分次第

トレーニング用品、ジム、プログラム、食べ物、サプリメント、雑誌、DVDなどなど、体形改善のための商品はいろいろとありますが、毎回ハードなトレーニングができるかどうかは自分のヤル気次第。お金で買えるものではありません。

続きを読む

トレーニング補助は控えめに

トレーニング

投稿者 : Stuart McRobert

4

トレーニング補助は控えめに AthleteBody.jp
トレーニングをする中で、ウェイトを変えずに自力ではこれ以上1回も挙げられないという限界まで来たところで、そこからさらに追い込むための手段としてトレーニング補助が使われます。
ドロップセット、フォーストレップ、ネガティブレップ、パーシャルレップなどの方法がありますね。

初心者のプログラムでは、こういったテクニックの出番はありません。その他(中級者以上)のボディビルダーにとっては、控えめに取り入れると助けになることがありますが、使い方をまちがえて逆効果になっていることがよくあります。

続きを読む

一般的なトレーニング法の問題点

トレーニング

投稿者 : Stuart McRobert

0

Athletebody.jp一般的なトレーニング法の問題点
この本では、筋力トレーニングに取り組んでいる大多数の人にとって最も重要なテーマである「いかに筋肉量を上げるか」に焦点を当てています。逆に、コンテスト前のボディビルダーのための調整法のような、ごく一部の人向けの内容には触れていません。
私自身、旧来のトレーニング法を試し、その効果の無さを実感しました。 その後、ようやく実際に効果の出る方法にたどり着きました。単に一個人の通った道のりではなく、いろんな世代のボディビルダーの経験とそこから得られた知識を基にしています。

続きを読む

New Brawn Series

トレーニング

投稿者 : 八百 健吾

0

ステュワート・マクロバーツトレーニングに関する本紹介です

今回紹介するのはイギリス人のステュワート・マクロバートという著者の本です。
この本はすべて英語で書かれており、もちろんこの本を買ってくれというムチャな趣旨ではありませんが、日本語でも英語でも「良いものは良い」ということで、マクロバート氏の了解を頂いて、内容を翻訳してお届けできる事になりました。

15歳のころからウェイトトレーニングを始めたという著者がバーベルを使ったシンプルなトレーニング種目を勧めています。
「遺伝的に特に恵まれている訳でなく、ステロイドなどの薬物も使わない一般人」にとって効果的なトレーニング法というのが、この本の基本的なテーマです。

続きを読む

サイト管理人

Andy Morgan - AthleteBody.jp Facebook Profile Picture 2015

アンディ・モーガン

イギリス出身のダイエットコーチ兼パーソナルトレーナーです。日本に住んで12年。日本が大好きになりました。 欧米のダイエット情報と数百人の英語圏のクライアント指導で得た経験を日本に広めるためノウハウを公開しています。
AthleteBody.jp Kengo Yao 2015

八百 健吾

サイト内で紹介する外国人トレーナーなどの記事の日本語訳を担当しています。 アンディと本橋とチームで内容充実のサイト作りをしていきます。ご期待ください^^
Naoto Motohashi AthleteBody.jp 200×200

本橋 直人

科学的根拠に基づく指導をモットーとしてカナダで活動中のフィットネス指導者です。皆さまに役立つ情報を厳選して発信していきます!

最近のクライアント写真

  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr


クライアント写真一覧を見る

掲載情報についてのご注意

当サイト掲載の情報は、多くのトレーニーに役立てられるよう細心の注意を払っていますが、各個人の状況によって情報の有用性は変わります。ご自身の責任でご活用ください。
また、当サイト掲載の情報は医学的アドバイスではありません。健康面での不安のある方は、医師、理学療法士、管理栄養士など、それぞれの専門家にご相談ください。