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Takaaki
Takaaki
2016年1月10日 11:49 pm

トレーニングって奥深いものですね。

私は現在転職活動の真っ最中でストレスを強く感じています。
なので次回の更新がとても楽しみでなりません。

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  Takaaki
2016年1月11日 10:25 am

Takaakiさん、コメントありがとうございます。

次の記事は今月中には掲載したいと思っています。
転職活動の息抜きにちょっとでも貢献できれば幸いです^^

小森祐史
小森祐史
2016年1月9日 5:00 pm

こんにちは。
いつも記事を見て勉強させていただいています。

普段はコメントしないのですが、今回の記事は仕事に関わることなので、いつも以上にじっくり読ませていただきました。

私の仕事はパーソナルトレーナーです。
お客様の中には経営者や主婦など、ストレスを感じやすいタイプの方がいらっしゃいます。
そういう方は明らかにストレスが原因でトレーニング重量が上がらなかったり、筋肉がつきにくかったりします。
心理に詳しい方に相談して、ストレス緩和ができるよう考えていますが、苦労しています。

ストレスに関すること、これだけ、はっきりと数字で表して貰えると納得ですね。
いつも、勉強になる記事ありがとうございます。

PS HRVからストレスレベルを出して、トレーニング内容を調整してくれる心拍計があるので、自分のトレーニングで使っています。

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  小森祐史
2016年1月11日 10:21 am

小森さん、初めまして。コメントありがとうございます。

お名前を見て思い付いたんですが、よくFacebookで「いいね!」してくださっていませんか?人違いであればすみません。
パーソナルトレーナーとしてクライアントさんのストレスを和らげるためにできることというのは限られているように感じます。
ウチのクライアントさんで、ストレスの影響と思える場合には「いまトレーニングがうまくいかないのは自然なことですよ」とか「ムリをせずに」とお話したりしますが、どう受け取られるかは人それぞれでもあるので難しいですね。

小森 祐史
小森 祐史
返信先:  八百 健吾
2016年1月12日 11:35 am

八百様

>お名前を見て思い付いたんですが、よくFacebookで「いいね!」してくださっていませんか?人違いであればすみません。

はい、とても勉強になるのでよく「いいね」をさせていただいております(^_^)
これからも記事の更新,ebook楽しみにしています!

Rocket
Rocket
2016年1月9日 3:05 pm

年末の僕に色々当てはまってる記事で、いつものトレーニング内容の半分位しか出来ませんでした。

そして畑って例えがしっくり来て納得しました。

年始になってようやくいつも通りのトレーニングに戻れました。

これからもいい畑になるようにこのサイトを参考にして、色々試していきたいと思います。

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  Rocket
2016年1月11日 10:05 am

Rocketさん、こんにちは。

ストレスの多い年末だったんですね。いつものペースに戻れたということで良かったですね。
個人的には、ストレスなんかの他の要因でトレーニングが思うようにいかないときに、イライラしないように自分に言い聞かせてます。

烏合の脂肪
烏合の脂肪
2016年1月8日 10:33 pm

初めまして、いつも更新を楽しみに拝見させて頂いております。

今回の精神的なストレスとは関係が薄いのですが、他に聞くあても英語を読む力も無いために、どうしてもと思い、こちらで質問させて頂きます。

『脂肪がリバウンドするんだから、筋肉だってリバウンドしないのだろうか?』

ふとそんな事を思い、インターネットで調べてみたりはしたのですが、脂肪に関するリバウンドの記事ばかりが出てきて、実践的だったり科学的な理解は得られませんでした。

つまり
『タンパク質を極度に断った環境でトレーニングをし、しばらく間を置いてタンパク質を摂取した場合、脂肪と同じような<筋肉のリバウンド>は期待できないのか?』
と、短絡的にそんな事を思いつきました。

そういった実験を行った例、実践したトレーニーはいないのでしょうか?
またはそれを裏付ける、もしくは否定する根拠はどこかに無いでしょうか?
あるいは結論が出ているとして、十分なタンパク質を摂取した被験者との比較がされているのでしょうか?

急、かつ不躾な質問かとは思いますが、もし実例や研究があればと思い、コメントさせて頂きました。
もしご存知でしたら、返信頂けると幸いです。

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  烏合の脂肪
2016年1月11日 9:49 am

初めまして、コメントありがとうございます。

素朴な疑問として、トレーニングの筋肥大効果を時間を置いて得ることはできないかということかと思いますが、ご質問の直接的な答えになる情報は知らないです。
実際の状況によって得られる結果には幅が出るのではと思いますが、少なくともトレーニング効果を得るのに良い条件ではないので、期待してガッカリしたりするべきことではないと思います。
少しでも関連してトレーニーの希望につながる情報としては、マッスルメモリーが思い当たりますが、やはり直接的な答えではないですね。

烏合の脂肪
烏合の脂肪
返信先:  八百 健吾
2016年1月12日 8:16 pm

ご返信いただきありがとうございます。

確かにマッスルメモリーや脂肪のホメオスタシスのメカニズムをもっと詳しく調べれば
筋肉のタイマー機能的なものがあるか、少しは分かるかもしれませんね。勉強したいと思います。

あとは自分で実践するべきなんだと思いますが……考えただけで恐ろしいです。タンパク質を摂らずにトレーニングを続けるなんて。

冴木
冴木
2016年1月7日 12:05 am

新年1回目の記事の更新お疲れ様です。(^-^)ゝ゛
私も寝不足のときはトレーニングのボリュームが減っていたので納得しました。
肉体的なストレスはともかく精神的なものについても影響を受けるというのは中々興味深い内容ですね。
これからはトレーニング内容だけでなく体調管理にも気をつけていこうと思います!

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  冴木
2016年1月7日 6:30 pm

冴木さん、こんにちは。

今回の記事は翻訳しながら、ちょっと話が伝わりにくいかなーと心配していたんですが、納得してもらえたようで良かったです。
次の記事では、もう少し広い意味でいろんなストレスを取り上げます。お楽しみに!

pen
pen
2016年1月6日 9:19 am

 今回の記事は、身に染みて納得です。
 勤務している部署の統廃合で(つまり、帰れるあてはなく)転勤となり、内示を受けた後から面白いようにがたがたと重量も回数も落ちていきました。最近家族を呼び寄せて一緒に暮らせるようになり、少しずつ回復してきていますが、内示前の重量にはまだまだ及びません。
 ほかにも面白いと思ったのが、ストレスそのものもあるけれど、それをストレスと感じるかの自覚のほうが影響があるかもしれない、という内容です。銀行員の義兄は、「会社が決めたんだから仕方ないだろ」という反応で、同僚などがみんな転勤族で不公平感がないせいか、それそのものは当たり前という感覚のようでした。私の場合、実際のストレス(引っ越し、妻の仕事、保育所などなど。もちろんトレーニング環境も)だけでなく、理不尽さを感じての不快感が非常に大きく、ストレス感を増大させていたように思います。
 いやほんと、今回の記事はずっしりきました。第2回も期待しています。素晴らしい記事をありがとうございました。

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  pen
2016年1月6日 5:18 pm

penさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

以前のコメントで大阪から東京に移ってお仕事されているというお話をされていましたが、やはり大変なんですね。
お義兄さんとの対比はおもしろいなと思って読ませていただきました。
新しい環境にうまく馴染めると良いですね。よかったらまた様子を聞かせください。

はっきぃびーん
はっきぃびーん
2016年1月5日 9:58 pm

なんか絶望的な内容ですね。

トレ以外のストレス因子が影響してると知っていても、数値化出来ないと上手く対策取れないのが歯痒いですね。流石に身内に不幸があったとかならその日のセッションは完全に見送りますが(笑)。

HRVとかでトレ内容を決定しているコーチやプログラムもあるみたいですが、余り筋力トレのみ偏った(パワーリフターとか)には向かないみたいなので買ってません!

内容とは直接関係無いですが、グラフが相変わらずスタイリッシュですね・・・。

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  はっきぃびーん
2016年1月6日 5:10 pm

ばっきぃ殿下、いらっしゃいませm(_ _)m

>なんか絶望的な内容ですね。
そんな風に感じる人もいるのかーと思いました。

ボクはストレスの影響があることを理解してから気分が楽になりました。トレーニングを休むふんぎりが付きやすくなった気がします。
実は最近身内に不幸があったんですけど、前なら休むことにまでストレスを感じたような気がします。

>HRVとかでトレ内容を決定…
そう言えば、GregのBulgarian Manualにも心拍数をチェックしてトレーニング内容を調整する話が載っていた気がします。ボクも活用法を十分に理解できていないです。

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