AthleteBody.jp

中・上級者向け体幹トレーニング

トレーニング

投稿者 : Bret Contreras

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AthleteBody.jp 体幹トレーニング

前回の記事で、全身を鍛えるための主なトレーニング種目を4つの動作パターンに分類して紹介しました。その中に含まれていなかったのが体幹を鍛えるためのトレーニングです。

体形改善のためのトレーニングで、シックスパックなどの具体的な目標がある場合も、トレーニングを始めて間もない内は腹筋に特化して鍛えるよりも、BIG3などのコンパウンド種目で全身を鍛えていく意識を持つことの方が重要です。複数のコンパウンド種目を組み合わせることで、腹筋を含め体幹も鍛えられます。これについては過去に記事(ココココ)を掲載しています。AthleteBody.jpのパーソナルコーチングでも、体幹に特化した種目を一切行わずに割れた腹筋を手にしているクライアントさんは少なくありません。(例えばコチラ

ただ、ある程度の経験のあるトレーニーが、さらに体幹強化を図りたい場合には、それに特化したトレーニングを取り入れる意味が出てきます。今回は体幹の安定性を高めるためのトレーニング種目をBret Contrerasが一覧にした記事を翻訳してご紹介します。

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筋トレメニューの組み立て方

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

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補助種目の取り入れ方 AthleteBody.jp

適切に筋力トレーニングを行うことで、筋力をつけ、筋肉を増やして体形を良くし、そして健康に対するさまざまな恩恵を得ることができます。
良い効果が多くある筋力トレーニングですが、どのトレーニング種目を選択して、どんなトレーニング内容にすればいいのかはトレーニング経験の長短にかかわらず頭を悩ませるところです。

今回はトレーニング種目をどうやって選択してトレーニングプログラムを組み立てていけばいいのか、その考え方をトレーニング経験のレベルごとに見ていきましょう。

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GI値は本当に使えるか?

ブログ

投稿者 : Alan Aragon

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GI値は本当に使えるか? AthleteBody.jp

ボディビルダーをはじめ、健康やフィットネスに興味のある人の多くが、グリセミックインデックス(GI)を使って炭水化物を含む食べ物の良し悪しを判断しています。しかし、炭水化物の摂り方を決める尺度としてGIが妥当だとは言えない要素が複数あります。
体形改善や健康増進に役立つ可能性を求めて一生懸命になるのは自然なことで、ときに視野がせまくなってしまったりするのも多くの人が経験することでしょう。
GIに関しては、研究データに一貫性がなく、システムとしての欠陥もあって完璧とは言えません。この記事を読んでGIにまつわる固定概念や、自分自身のGIに対する理解を見つめ直す機会にしてもらえればと思います。
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科学的根拠に基づくフィットネス指導を目指して

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

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AthleteBody.jp 科学的根拠に基づくフィットネス指導を目指して皆さま、はじめまして。この度AthleteBody.jpの一員となりました本橋直人と申します。私は現在カナダのバンクーバーでパーソナルトレーナー&指圧セラピストとして、筋力トレーニングと栄養と指圧を通じてフィットネスの楽しさを多くの方にお伝えすべく活動しています。
今回はこの記事を通じて、私が一体何者なのか、フィットネスに対してどのような信念を持っているのか、そしてこの度AthleteBody.jpに仲間入りをした背景をご紹介していきます。
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Team AthleteBody.jp に新メンバーが加わります!

ブログ

投稿者 : 八百 健吾

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Naoto Motohashi joining AthleteBody.jp今日は、いつものフィットネス情報の記事ではなく、AthleteBody.jpに新しくメンバーが加わるご案内です。カナダでパーソナルトレーナー&指圧セラピストとして活動されている本橋直人さんです。通常、外部の方をお招きしている「ゲスト投稿者」ではなく、AthleteBody.jpの一員として迎え、これからは3人でサイト運営を行っていきます。
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腕立て伏せ徹底ガイド

ブログ

投稿者 : 八百 健吾

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AthleteBody.jp 腕立て伏せ腕立て伏せは自分の体重を使った筋力トレーニングの中でも基本中の基本種目です。しかし、懸垂やディップスといった種目に比べて、あまり効果が注目されたり評価されたりすることがありません。
「簡単すぎて初心者にしか効かない」とか、「腕立て伏せよりベンチプレス」と言われることも多いです。
適切なフォームで、自分に合った負荷の掛け方を工夫すれば、性別や筋力レベルを問わず効果を発揮する種目です。十分に理解せずに切り捨ててしまうのはもったいないので、腕立て伏せとは何なのかをじっくり見ていきたいと思います。
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肉体改造の成長曲線

トレーニング

投稿者 : Greg Nuckols

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Greg Nuckols AthleteBody.jpトレーニングの内容やボリュームを決めて、どんな結果が得られるかには、いろんな要素が関係してきます。

  • トレーニング経験が上がると、適切なトレーニング量はどう変わるか?
  • 体力レベルを維持するにはどの程度のトレーニングが必要か?
  • 食事制限中にはトレーニング量を減らした方が良いか?

こういう疑問に答えを出すには、「ストレス」がカギになります。私たちの身体にとってトレーニングはストレスであり、目標に合わせて身体を変えたり維持したりするには、うまくストレスと回復のバランスを取る必要があります。今回は、身体にとってストレスになる要素がどんな風に影響し合うかを捉えるための考え方について話します。
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ストレスはトレーニング効果を食いつぶす

トレーニング

投稿者 : Greg Nuckols

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筋力トレーニング 汎適応症候群 AthleteBody.jp今回は「ストレス」に関する翻訳記事です。仕事にプライベートに忙しく、悩みの種が耐えない現代人の生活にストレスは付き物です。感覚的でハッキリ捉えるのが難しいものですが、Greg Nuckolsが研究データを使って数字で解説してくれます。
大事なトピックなので2回に分けてシリーズでお届けします。第1回目は、強いストレスにさらされる生活をしていると、筋力トレーニングの効果が半減してしまうという話です。
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アルコールは筋肉の成長を妨げる

ダイエット

投稿者 : Examine.com

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アルコール 筋肉 成長どんなにモチベーションの高いアスリートにも息を抜く時間は必要です。
たいてい、お酒を飲んで騒いだあとに苦しむことと言えば二日酔いくらいまでです。場合によっては、週末思い切り飲んだ次の月曜日はトレーニングがキツく感じることもあるかもしれません。トレーニング後に飲むビールの味がたまらないという人は多いですが、アルコールが筋肉に与える影響はあまり知られていません。
「筋たんぱくの合成」という、トレーニング後に筋肉が修復され成長する過程にアルコールが影響を及ぼすという研究があります。トレーニング後に1~2杯飲んだだけで、せっかくのガンバリが無駄になってしまうのか、飲み過ぎなければ大丈夫なのか考えてみたいと思います。
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サイト管理人

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アンディ・モーガン

イギリス出身のダイエットコーチ兼パーソナルトレーナーです。日本に住んで11年。日本が大好きになりました。 欧米のダイエット情報と数百人の英語圏のクライアント指導で得た経験を日本に広めるためノウハウを公開しています。
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八百 健吾

サイト内で紹介する外国人トレーナーなどの記事の日本語訳を担当しています。 アンディと本橋とチームで内容充実のサイト作りをしていきます。ご期待ください^^
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本橋 直人

科学的根拠に基づく指導をモットーとしてカナダで活動中のパーソナルトレーナー&指圧セラピストです。皆様のフィットネスライフに役立つ情報を厳選して発信していきます!