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炭水化物は太らない

ブログ

投稿者 : 八百 健吾

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炭水化物は太らない AthleteBody.jp低炭水化物ダイエットや糖質制限ダイエットと呼ばれるダイエット法が流行って長くなります。

「炭水化物=太る」であったり、「減量=炭水化物カット」というぼんやりしたイメージだけが広く浸透していまっているようにも見えますが、本当に炭水化物は太るのか?

減量時の炭水化物との付き合い方を考えるにあたって、参考になりそうな研究をいくつかご紹介していきます。
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筋肥大のための可動域の使い方

トレーニング

投稿者 : 本橋 直人

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AthleteBody.jp 筋肥大のための可動域の使い方カッコいい身体づくりのために必要なことは、筋肉を増やし、体脂肪を落とすということになります。このサイトを読んでくれるみなさんは、筋肉を増やすべく日々トレーニングに励んでいる方が多いと思います。

安全かつ効果的にトレーニングをするためには、適切なフォームを身につけることが不可欠ですが、筋肉を増やすためのフォームを考えるときには、可動域の使い方が重要になります。

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パーソナルコーチング体験談更新情報

ブログ

投稿者 : 八百 健吾

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AthleteBody.jp パーソナルコーチング体験談 2016パーソナルコーチングでコンテストに向けた減量指導をさせていただいた選手の体験談をご紹介します。お二人ともコーチング期間は12週間で、腹筋が見えるところまで体脂肪を落とし、そこから更にご自身でコンテストレベルまで絞り込まれました。

  • 画像左側は、ベストボディのコンテストに出場されたHSさん。詳細はコチラ→
  • 画像右側は、フィジークのコンテストに出場された田村さん。詳細はコチラ→

中・上級者向け体幹トレーニング

トレーニング

投稿者 : Bret Contreras

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AthleteBody.jp 体幹トレーニング

前回の記事で、全身を鍛えるための主なトレーニング種目を4つの動作パターンに分類して紹介しました。その中に含まれていなかったのが体幹を鍛えるためのトレーニングです。

体形改善のためのトレーニングで、シックスパックなどの具体的な目標がある場合も、トレーニングを始めて間もない内は腹筋に特化して鍛えるよりも、BIG3などのコンパウンド種目で全身を鍛えていく意識を持つことの方が重要です。複数のコンパウンド種目を組み合わせることで、腹筋を含め体幹も鍛えられます。これについては過去に記事(ココココ)を掲載しています。AthleteBody.jpのパーソナルコーチングでも、体幹に特化した種目を一切行わずに割れた腹筋を手にしているクライアントさんは少なくありません。(例えばコチラ

ただ、ある程度の経験のあるトレーニーが、さらに体幹強化を図りたい場合には、それに特化したトレーニングを取り入れる意味が出てきます。今回は体幹の安定性を高めるためのトレーニング種目をBret Contrerasが一覧にした記事を翻訳してご紹介します。

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筋トレメニューの組み立て方

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

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補助種目の取り入れ方 AthleteBody.jp

適切に筋力トレーニングを行うことで、筋力をつけ、筋肉を増やして体形を良くし、そして健康に対するさまざまな恩恵を得ることができます。
良い効果が多くある筋力トレーニングですが、どのトレーニング種目を選択して、どんなトレーニング内容にすればいいのかはトレーニング経験の長短にかかわらず頭を悩ませるところです。

今回はトレーニング種目をどうやって選択してトレーニングプログラムを組み立てていけばいいのか、その考え方をトレーニング経験のレベルごとに見ていきましょう。

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GI値は本当に使えるか?

ブログ

投稿者 : Alan Aragon

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GI値は本当に使えるか? AthleteBody.jp

ボディビルダーをはじめ、健康やフィットネスに興味のある人の多くが、グリセミックインデックス(GI)を使って炭水化物を含む食べ物の良し悪しを判断しています。しかし、炭水化物の摂り方を決める尺度としてGIが妥当だとは言えない要素が複数あります。
体形改善や健康増進に役立つ可能性を求めて一生懸命になるのは自然なことで、ときに視野がせまくなってしまったりするのも多くの人が経験することでしょう。
GIに関しては、研究データに一貫性がなく、システムとしての欠陥もあって完璧とは言えません。この記事を読んでGIにまつわる固定概念や、自分自身のGIに対する理解を見つめ直す機会にしてもらえればと思います。
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科学的根拠に基づくフィットネス指導を目指して

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

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AthleteBody.jp 科学的根拠に基づくフィットネス指導を目指して皆さま、はじめまして。この度AthleteBody.jpの一員となりました本橋直人と申します。私は現在カナダのバンクーバーでパーソナルトレーナー&指圧セラピストとして、筋力トレーニングと栄養と指圧を通じてフィットネスの楽しさを多くの方にお伝えすべく活動しています。
今回はこの記事を通じて、私が一体何者なのか、フィットネスに対してどのような信念を持っているのか、そしてこの度AthleteBody.jpに仲間入りをした背景をご紹介していきます。
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Team AthleteBody.jp に新メンバーが加わります!

ブログ

投稿者 : 八百 健吾

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Naoto Motohashi joining AthleteBody.jp今日は、いつものフィットネス情報の記事ではなく、AthleteBody.jpに新しくメンバーが加わるご案内です。カナダでパーソナルトレーナー&指圧セラピストとして活動されている本橋直人さんです。通常、外部の方をお招きしている「ゲスト投稿者」ではなく、AthleteBody.jpの一員として迎え、これからは3人でサイト運営を行っていきます。
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腕立て伏せ徹底ガイド

ブログ

投稿者 : 八百 健吾

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AthleteBody.jp 腕立て伏せ腕立て伏せは自分の体重を使った筋力トレーニングの中でも基本中の基本種目です。しかし、懸垂やディップスといった種目に比べて、あまり効果が注目されたり評価されたりすることがありません。
「簡単すぎて初心者にしか効かない」とか、「腕立て伏せよりベンチプレス」と言われることも多いです。
適切なフォームで、自分に合った負荷の掛け方を工夫すれば、性別や筋力レベルを問わず効果を発揮する種目です。十分に理解せずに切り捨ててしまうのはもったいないので、腕立て伏せとは何なのかをじっくり見ていきたいと思います。
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サイト管理人

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アンディ・モーガン

イギリス出身のダイエットコーチ兼パーソナルトレーナーです。日本に住んで11年。日本が大好きになりました。 欧米のダイエット情報と数百人の英語圏のクライアント指導で得た経験を日本に広めるためノウハウを公開しています。
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八百 健吾

サイト内で紹介する外国人トレーナーなどの記事の日本語訳を担当しています。 アンディと本橋とチームで内容充実のサイト作りをしていきます。ご期待ください^^
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本橋 直人

科学的根拠に基づく指導をモットーとしてカナダで活動中のパーソナルトレーナー&指圧セラピストです。皆様のフィットネスライフに役立つ情報を厳選して発信していきます!

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