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KS
KS
2017年4月20日 10:59 am

脱力していたらあまり腹筋が見えず、腹筋に力を入れると上部が脂肪の上から割れて見える場合、体脂肪率は15%を超えているのでしょうか。
腹筋が割れて見えるなら体脂肪率は15%以下と書いてありましたが、20%くらいありそうな感じがします

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  KS
2017年4月21日 7:58 pm

KSさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

個人の筋肉量や筋肉の形によっても変わってくるので、KSさんの現状が何パーセントなのかお答えするのは難しいです。
それを踏まえて、KSさんの目標にもよりますが、ここまで増量をされてきたのであれば、そろそろ減量を考えても良いくらいなのかもしれません。

OHR
OHR
2015年7月12日 4:38 pm

一日六食を二食に減らすと異化作用で
かなり筋肉量が減るような
イメージがあるのですが、
体重一キロ当たり2.3~3gの
タンパク質をとっておけば
一日六食のグループと変わらずに
筋肉が削られることは抑えられるのでしょうか?

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  OHR
2015年7月13日 8:35 pm

OHRさん、初めまして。コメントありがとうございます。

減量中に筋肉量を維持できるかは、以下のポイントが影響してきます。
■ カロリー収支のマイナス幅が大きすぎない
■ 適切なトレーニングができている
■ たんぱく質を確保できている
これらを押さえておけば、筋肉が大きく減る心配はかなり減らせます。
ウチのクライアントさんでは、1日2食で筋力・筋肉量が目立って落ちることはありません。
ただ、ボディビルのコンテスト出場を目指すなど、非常に低いレベルまで体脂肪を落とす場合には、リスクを減らすという意味で1日の食事回数を増やすことを考える意味はあると思います。
こういう場合も1日2食で良い結果が出るケースもありますし、無理なペース設定をしないなど、上記3点をしっかり押さえていることの方が重要ですね。

Mons Pubis (@takeiteasy_barb)
Mons Pubis (@takeiteasy_barb)
返信先:  八百 健吾
2015年7月13日 9:59 pm

返答ありがとうございます。
記事の内容と返答の内容を
参考にして減量を進めてみようと思います。

こよ
こよ
2014年12月17日 10:51 pm

更新、お疲れ様です。

RippedBody.jpの記事と言えば、
Q&Aの「INJURY / PAIN: What should I do? What exercises do you recommend?」を日本語にも追加したらより便利なサイトになるかなと思います。

トレーニング中に痛みが生じた場合にどういう処置をすれば良いのか、記載しているウエブサイトはあまりないからです。
スクワット(?)で大腿四頭筋を少し痛めたのですが、痛めた場合の情報を見つけるのに苦労しました。

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  こよ
2014年12月18日 4:27 pm

こよさん、ありがとうございます。

FAQというものが日本ではさほど浸透していないのか、よくある質問ページへのアクセスがずっと少ないので、英語版と徹底して一致させていませんでした。
また追加しておこうと思います。

ネット全体でどうかは別にして、このサイトに怪我に関する情報が少ないのは、ウチで具体的な対策をオススメできる分野でないからです。

例えば、コーチングの申込者さんから「腰痛でデッドリフトはできない。代わりに何をすればいい?」というような質問をいただきます。
こういうとき、代わりになりうる種目のリストアップはできても、その人の状況に合った種目を選び出すことはできません。すべて試して痛くなかった種目に変えるというワケにもいきませんし、必ずしも痛まないからOKとも言えません。

ということで、結局は専門家に診てもらってくださいということになります。
内容にもよりますが、一般的には、リハビリ科とかスポーツ科という診療科目のある病院で整形外科医と理学療法士のアドバイスを聞くのが良いでしょう。

こよ
こよ
返信先:  八百 健吾
2014年12月18日 10:54 pm

八百さん

返信、ありがとうございます。

仰る通り、怪我は個別性が強いため、代替案を提示することは不可能と思います。

ただ、RippedBody.jpのQ&Aの項目は、「代替案として具体的にどうすれば良いのか?」という部分ではなく、「痛めた場合、どんな選択肢があるのか?」と指針になるのではないかと思っています。

RippedBody.jpのQ&Aを要約すると、「私たちは怪我の専門家ではないので、怪我の専門家に相談してください」となりますが、
そういう記述があることで「専門家に相談する」という選択肢に気がつくのではないかと思っています。

僕の場合、考えた選択肢は下記4つでして、恥ずかしながら専門家に相談するという選択肢はすぐに思い浮かびませんでした。

<すぐ思いついた選択肢>
・痛みを無視してトレーニングする
・どういう行為をすると痛むのかを把握して、傷まないようにトレーニングする
<少し考えたり調べて思いついた選択肢>
・しばらく休養する
・専門家に相談する

シナモンロール
シナモンロール
2014年12月16日 8:19 pm

RippedBody.jpの記事
What To Expect | Physique Goal Setting (pt1)
What To Expect | Physique Goal Setting (pt2) の日本語バージョンありがとうございます。

身長170cm、体重60kgで
6. 体脂肪は多く、筋肉は少ない
9. 中途半端(体脂肪そこそこ筋肉そこそこ)
上記のカテゴリーに属すると思われる私は、記事の続きが待ちきれません。

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  シナモンロール
2014年12月17日 5:15 pm

シナモンロールさん、こんにちは。

RippedBody.jpの方も見ていただいているんですね。アンディは必要以上に記事を分けたくないと言っているので、次の記事ですべて入るかも知れません。
こっちのサイトに掲載する日本語版はほぼ同じ内容なので、英語が大丈夫ならRippedBody.jpをチェックしてもらう方が早いですね。

お楽しみに^^

シナモンロール
シナモンロール
返信先:  八百 健吾
2014年12月17日 8:39 pm

八百 健吾さん、ありがとうございます。
次の記事も楽しみにしています。

RippedBody.jpも拝見していますが
英語が苦手なので悪戦苦闘しています。
特に、アンディ・モーガン さんのパーソナルストーリーが気になっています。私は英語が苦手で
「女性のコメントで、あなたはトレーニングしているの?と書かれた」
「虹色のユニコーンを追いかけていた」ぐらいしか分かりませんでしたが(苦笑い)

八百 健吾
八百 健吾
返信先:  シナモンロール
2014年12月18日 4:03 pm

おお、そうだったんですね。
苦手の英語と格闘してまで読もうとしていただいて、ありがとうございます。できるだけ早く上げられるようにします^^

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