挙げる意識 VS 効かせる意識

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

11

挙げる意識 VS 効かせる意識 AthleteBody.jp筋力トレーニングでは意識の持ち方によって動きや効き方が変わる場面があります。今回は動作中の意識の持ち方について行われた研究をまとめて紹介します。
続きを読む

テストステロンと成長ホルモンは筋肉を増やすのか?

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

19

テストステロンと成長ホルモンは筋肉を増やすのか? AthleteBody.jp皆さんの中には少しでも筋肉を増やすために、筋力トレーニングのプログラムに工夫を凝らした経験のある方がおられると思います。レップ数やセット数の組み合わせを変えてみたり、トレーニング頻度を増やしてみたり、トレーニング種目を変えてみたりすることで、ご自身にあったトレーニングを見つけようとすることは大切です。 続きを読む

HMBはお金の無駄

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

26

HMBはお金の無駄皆さんは身体づくりに行き詰まりを感じた時に、サプリメントを使うかを悩んだことがあるかもしれません。
「プロテインの10倍の筋肥大効果がある!」「数週間でモテボディに!」という宣伝文句と一緒に、カッコいい体形をしたモデルの写真が載っているのを見ることで、なんとなくそのサプリメントがすごい効果を持っているのだと感じることもあると思います。中には、そうした宣伝を見ていくつかの商品を試したことがある方もいるかもしれません。
続きを読む

無料コーチングキャンペーンの報告

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

0

無料コーチングキャンペーン報告 AthleteBody.jp今年の夏、パーソナルコーチングを12週間無料でご体験いただくキャンペーンを実施しました。ご参加いただいたクライアントさんの体験談を交えながら、AthleteBody.jpのコーチングについてご紹介したいと思います。情報量が多いので記事を2ページに分け、2ページ目でご参加いただいたクライアントさんの経過や体験談をまとめています。
続きを読む

HIITは体脂肪をガンガン燃焼する?

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

17

HIITは体脂肪をガンガン燃焼する? AthleteBody.jp

体脂肪を減らすには、カロリー収支をマイナスにすることが必要です。それには、食事制限でカロリー摂取量を減らすのが効きますが、運動でカロリー消費量を増やすという方法も考えられます。一般的に、時間を掛けて長距離を走ったり泳いだりする有酸素運動がよく使われます。

最近では、有酸素運動よりも体脂肪を落とす効果が高いとして、「高強度インターバルトレーニング」という運動が注目を集めています。

続きを読む

朝食抜きは太らない

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

10

朝食抜きは太らない AthleteBody.jp「朝食は1日の中で最も大切な食事である」と合言葉のように語られます。また、体形を維持するためには朝食を摂ることが大切だという話は、テレビ、雑誌、インターネットなどでよく耳にすると思います。
続きを読む

お腹やせエクササイズという夢物語

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

12

テレビや雑誌などで、筋肉をたくさん動かすことで、動かした部位の体脂肪が落ちるということをよく聞きます。実際に、体脂肪を落としたくて運動を始める人の中には、自分が気になる部分を使うトレーニング種目だけを行う方もいます。

続きを読む

科学的データに見る筋トレの効果ガイド

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

8

科学的データに見る筋トレの効果ガイド AthleteBody.jp今回は、最近フィットネスというものに興味を持ってみたものの、なにから始めようか迷ってしまうという方に向けて、筋力トレーニングで得られるさまざまな効果をご紹介したいと思います。「そうか、筋トレという選択肢もあるのか」と考えてみる機会にしてもらえれば嬉しいです。
続きを読む

筋膜リリースの効果と誤解

ブログ

投稿者 : 本橋 直人

5


トレーニーがフォームローラーやマッサージローラーなどを用いて筋肉に圧を加える光景をよく見かけます。これは身体の調子を整えるために行われるコンディショニング法のひとつで、「セルフ筋膜リリース」と呼ばれます。多くの人がこのコンディショニング法を取り入れるようになりましたが、実際にはセルフ筋膜リリースの効果やメカニズムには誤解されていることが多く、怪我につながりかねないやり方で行われることがあります。

続きを読む

筋肥大のための可動域の使い方

トレーニング

投稿者 : 本橋 直人

19

AthleteBody.jp 筋肥大のための可動域の使い方カッコいい身体づくりのために必要なことは、筋肉を増やし、体脂肪を落とすということになります。このサイトを読んでくれるみなさんは、筋肉を増やすべく日々トレーニングに励んでいる方が多いと思います。

安全かつ効果的にトレーニングをするためには、適切なフォームを身につけることが不可欠ですが、筋肉を増やすためのフォームを考えるときには、可動域の使い方が重要になります。

続きを読む

1 / 212

サイト管理人

Andy Morgan - AthleteBody.jp Facebook Profile Picture 2015

アンディ・モーガン

イギリス出身のダイエットコーチ兼パーソナルトレーナーです。日本に住んで12年。日本が大好きになりました。 欧米のダイエット情報と数百人の英語圏のクライアント指導で得た経験を日本に広めるためノウハウを公開しています。
AthleteBody.jp Kengo Yao 2015

八百 健吾

サイト内で紹介する外国人トレーナーなどの記事の日本語訳を担当しています。 アンディと本橋とチームで内容充実のサイト作りをしていきます。ご期待ください^^
Naoto Motohashi AthleteBody.jp 200×200

本橋 直人

科学的根拠に基づく指導をモットーとしてカナダで活動中のフィットネス指導者です。皆さまに役立つ情報を厳選して発信していきます!

最近のクライアント写真

  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr
  • A photo on Flickr


クライアント写真一覧を見る

掲載情報についてのご注意

当サイト掲載の情報は、多くのトレーニーに役立てられるよう細心の注意を払っていますが、各個人の状況によって情報の有用性は変わります。ご自身の責任でご活用ください。
また、当サイト掲載の情報は医学的アドバイスではありません。健康面での不安のある方は、医師、理学療法士、管理栄養士など、それぞれの専門家にご相談ください。