グルタミンは筋肉に効かない

投稿者 : Examine.com

Tablet with the chemical formula of Glutamine  . Amino acids.今日は、新たな「ゲスト投稿者」としてExamine.comというウェブサイトを紹介します。
Examine.comはいち個人ではなく、数多くの専門家が集まり、あらゆるサプリメントに関するエビデンスを集め、使えるサプリメント、使えないサプリメント、摂取方法などを網羅した巨大なデータベースを作っています。
アンディが創設者のひとりと知り合いで翻訳記事を掲載できることになりました。
基本的にサプリメントにはヤル気のないAthleteBody.jpですが、興味を持つ人は絶えませんし、「効かない、要らない」という情報が役に立つ人もいると思うので、ときどきご紹介していこうと思います。今日は、「グルタミンは効かない」という話です。

:::::::::::::::::::: ここから本編 ::::::::::::::::::::

食品から摂れるたんぱく質には20種類のアミノ酸が含まれており、グルタミンはそのひとつです。グルタミンは準必須アミノ酸(病気や、身体的外傷などで筋肉の萎縮があるときには必須アミノ酸として扱われる)であり、単体でサプリメントとして販売されているほか、肉や卵などの食品に多く、ホエイプロテイン、カゼインプロテインにも非常に多く含まれています。

腸と免疫系はグルコースではなくグルタミンを主なエネルギー源としており、グルタミンはこれらの細胞の働きと密接に関係しています。

グルタミンはよく「マッスルビルダー」として宣伝されていますが、健康な人では筋肉の成長に効果があると証明されていません。
火傷や、筋肉に傷(ナイフの切り傷など)のような身体的外傷を負った人や、エイズのように筋肉が失われる病気を持つ人に限っては筋肉をつくるのを助ける効果が認められています。

ちょっと一歩下がって科学的研究というのがどんな風に進んでいくのか見てみましょう。何が重要かがわかりやすいように実際のプロセスを要約して説明します。
研究はよくラットを使って行われます。研究テーマによっては他のげっ歯類やミバエが使われることもあります。こういった動物を使った研究は、ヒトよりも費用がかからず、条件を揃えやすく、倫理的な問題も少ないうえ、サプリメントの効果を短期間で数世代にわたって観察できるといった利点があります。

動物実験とだいたい同じ段階で、動物の生体から取り出した細胞を使った生体外実験が行われます。例えばヒトの筋細胞など特定の細胞をシャーレに載せ、その細胞に直接サプリメントを加えて観察する方法がよく採られます。この手の研究は決して完全とは言えませんが、研究対象のサプリメントに関して細胞レベルでの細かな情報が得られ、全体像をつかむ大きな助けになります。

動物実験と生体外実験が十分に行われたあと、ヒトが実際にサプリメントを摂取してのテストが行われます。ここでようやくヒトの体内でサプリメントがどう働くかを観ることができます。ラットの実験や生体外実験では安定して良い効果が観られたサプリメントも、実際にヒトが摂取するとまったく効果がなかったということも珍しくありません。

このパターンの最たる例がグルタミンです。グルタミンは生体外実験では筋肉の成長に素晴らしい効果が確認されていましたが、健康な大人が実際に摂取してみると、すべて腸で使われ筋肉にはほとんど届けられないことが分かりました。細胞レベルでは良い結果が出て期待されたグルタミンですが、ヒトでのテストでは失敗に終わったわけです。

摂取方法

グルタミンは1回5g以上の量で摂取される傾向がありますが、血液中のアンモニア濃度上昇につながることから、多量の摂取は避けるように勧められています。これまでにアンモニア濃度上昇が確認された最小摂取量は体重1kgあたり0.75gです。

筋肉量を増やすということに関してグルタミンは効果がうすいことから、最適な摂取量も明確ではありません。腸の健康目的や、ベジタリアンのようにたんぱく質の少ない食生活でグルタミン不足を補う目的には上記の摂取量で十分です。

英語のサイト上では、実際にグルタミンに関する研究結果が列挙されています。

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Examine.com

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Examine.comはサプリメントと栄養管理に関する情報発信をする独立した団体です。
あらゆるサプリメントに関して科学的研究結果を精査し、効果の有無、摂取方法などの情報を集めたデータベースをウェブサイト上に公開しています。
サプリメントに関して膨大な情報を持っていながら、サプリメントメーカーと一切関係を持たず、自社でサプリメント販売を行わず、寄付さえも受け付けないという姿勢を徹底しています。そうすることで情報の公平性が保たれ、一般ユーザーの強い味方であり、売上目当てのサプリメントメーカーには脅威になっています。
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コメント

  1. 八百 健吾さん

    よいHPを見つけたといつも楽しんで読ませていただいております。

    突然ですが、「脳筋肉男」みたいな一方的な人間に真面目にレスしなくていいと思いますよ。
    「お前が一方的に努力して俺を納得させろ。もちろんタダでな。」みたいな人は無視無視。

    これからも応援してます。

    1. 八百 健吾

      ぴろしさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

      長びかせてしまって、このページに来る読者さんには読むのも面倒なやりとりになってしまったなぁと反省していたんですが、こうやって声を掛けていただけると救われます。
      これに懲りずに続けていこうと思います。ありがとうございます!

  2. 私にとってグルタミンは個人的体験からマストなサプリメントとなっています。

    筋肥大のエビデンスが無いことは知っていましたので、ずっとグルタミンは腸内環境の為に飲んでいました。
    ですが、減量を始めるに際してケトジェニックを試してみようと情報を集めていた際に、グルタミンがケトジェニック導入に良くないという情報をどこかで見た為、グルタミンの摂取を控えることにしました。
    控えた所で別段体感出来るような不調も無いので、そのまま控え続けていたのですが、トレーニングの見直しをした所、グルタミンの有効性を大いに体感する事件が起こりました。

    ・それまでのトレーニングメニュー
    頻度:全身を2分割、週4回、1回のトレーニングが4時間
    内容:8~10RM(80%1RM×8~10rep)の重さをドロップセット方式で1種目につき8~10セット

    ・変更後のトレーニングメニュー
    頻度:同じ
    内容:15RM(60%1RM×15rep)の重さをドロップセット方式で1種目につき8~10セット

    減量に際し関節などの疲労が抜けない感じだったので、重量を落として解決しようと15RMに設定し、いつもよりきついながらも充実したトレーニングが終わり、「今日は違った刺激があったな!」等とアホ面で就寝、次の日を迎えたのですが、そこで事件が起きました。

    その日は寝付きも悪く、寝起きも最悪で、起きてしばらくすると、倦怠感が出て来たので「お、昨日のトレが効いてる効いてるw」などとアホ面で考えていたらそこから一気に症状が悪化、体が思うように動かず、足がもつれて転ぶ様な有り様に。
    追い込んだ次の日特有の筋疲労に寄る倦怠感や手足が上手く動かない感じとは全く違う疲労感と、脳からの指令がブロックされているような違和感に焦り、疲労について調べてみたところ、どうやらオーバートレーニングではないかとの結論に達しました。
    そこで、わらにもすがる思いで疲労回復に効果が有るとされるグルタミン5gを摂取したところ・・・・。
    効果てきめん!直ぐに疲労感と違和感は抜け、夕方にはトレーニング再開出来る迄に体調が回復したのです!

    正直グルタミンに期待はしていなかったので、その即効性と効能に自分でも驚いているのですが、後々調べてみたところグルミンはコルチゾールを抑制する効能もあるみたいで、それがいい方向に作用したのではと考えております。
    この体験から私にとってグルタミンはマストなサプリに昇格しました。

    今考えるとセット数が多すぎて、1回のトレーニングが4時間にも及ぶ時点で論外も良いところなんですが、コルチゾールや疲労に対しての認識が甘かった上に、「トレーニングをやった感」を求めてしまっており、更に「出来てしまっていた」為、強行していたのが実情です。
    それだけでもオーバートレーニング気味ですが、何も考えずに重さだけを15RMに設定し、セット数の調整を怠った為、ボリュームが元の1.4倍に跳ね上がり完全なオーバートレーニングに陥ったのだと思います。
    この体験の後はセット数を半分に減らし、1セット毎のバーン感やパンプ感を求めるトレーニングに変更しました(それでも2時間かかりますが・・・・)
    また、コルチゾール対策を意識する様になり、以前より体調も良くなっています。

    なんだか恥ずかしい体験談ですが、私を救ってくれたグルタミンの効能を知っていただきたくて、コメントいたします。
    オーバートレーニングにはグルタミン!(がいいのかもしれませんw)

    1. 昨日のグルタミンの投稿についてですが、Examine.comを見るにコルチゾール減少のエビデンスは無いみたいですね・・・。
      もしかしたら私がオーバートレーニングの症状だと思っていたものは単純に筋グリコーゲン枯渇に寄るもので、それをグルタミンが解消してくれただけかもしれません。

      基本的にトレーニング後以外はケトン食、朝食をバレットプルーフコーヒーに置き換えたIFで回しており、トレ後の糖質摂取も試してみようと段階的に増やしていたところ起こった事件です。
      その日の朝食は15g程度のココナッツオイルと20g程度のバターを入れたバレットプルーフコーヒーのみでした。
      前日のトレーニング後に約80gの糖質とホエイからのたんぱく質20、食事からのたんぱく質約60、脂質5g程度を摂取しています。
      筋グリコーゲンの枯渇が問題で異常な疲労が出たとしたら、たった5gのグルタミンで解消出来るものでしょうか?

      うーん、なんだろう、グルタミン摂取で体調が回復して、その日の夕方の2時間のトレもこなせたのは事実ですが、どういった作用でこれが起こったのか、それはわかりません。

      思い込みによる推察を書きますと、ケトーシス状態が糖質80gを摂取したために乱され、ケトン回路と糖質回路の競合が起こって筋グリコーゲンの供給が間に合わなくなった。
      それをグルタミンが正した?のか?な?うーん、そんな事あるのかなぁ。

      推察でも構わないので見解をいただけると助かります。

      1. 八百 健吾

        脳筋肉男さん、こんにちは。コメントありがとうございます。

        おもしろい体験談をありがとうございます。かなりの体調不良だったようですが、大事に至らなくてなによりですね。
        脳筋肉男さんに何が起こったのかは分かりません。

        ブレットプルーフコーヒーについては、冷笑の的にされているところがあります。
        英語が大丈夫であれば、Alan Aragonが自身のリサーチレビュー内で記事を書いています。無料でアクセスできるものとしては、このPodCast内でも少し触れられています。

        1. 返答ありがとうございます。
          そうですか、解りませんか。
          私の方でも前述の事象が説明できるような文献が無いかを調べてみましたが、合致しそうな物は見つかりませんでした。
          特殊な状況下での事ですので、万人にとっての利となる物でもないですし、
          「フィットネス業界の嘘と戦う」こちらのサイトにおいて、エビデンスベースの話が出来ない事象に「効能」という表現は不適切だったかと反省しております。

          >ブレットプルーフコーヒーについては、冷笑の的にされているところがあります。

          USD10/月は払えない上にリスニングも不得手ですので、正直どういうふうに批判されているのかは確認出来ていないのですが、
          私もBullet Proof Coffee(以後BPCと表記します)の取り扱いには慎重になるべきだと思っています。

          <中略>

          ちょうどリーンゲイズが「8時間ダイエット」等と間違った紹介をされた様に、「バターコーヒーを飲めば痩せる」等と要点を排除した扱いをされている点が批判されるのは理解出来ますが、そう言う話では無いのでしょうか?
          糖質回路のままBPCを取り入れる事が冷笑されているというのは理解出来ますし、その通りだと思いますが、ケトーシス下での効能も一緒に紹介されていないのであれば、露悪的なバイアスが掛かっているか、思慮が足りないなという印象を持ってしまいます。

          まぁ私が勉強不足で、ケトーシス下においても有効性が低い可能性も大いにありますが・・・。

          1. 八百 健吾

            要所に絞ってお答えしようかと思いましたが、さらなる疑問の連鎖につながってコメント欄が必要以上に長くなってしまうのは避けたいので、控えさせていただきます。上記コメントは一部を中略として割愛させていただきました。

            あらためて、こういった情報にご興味があればAlan Aragonのリサーチレビューをオススメします。情報の質・量ともに月10ドルで提供されているのが信じられないような内容です。ブレットプルーフコーヒーはおまけのようなものでしかありませんが、MCTオイルやケトジェニックダイエットに関する情報も手に入ります。

            1. いやそう言う話じゃなくて、・・・・ってかすげー卑怯だねあんた
              要点を絞るもクソも「冷笑の的」の内容を教えろって書いてるだけでしょ?
              疑問の連鎖もクソも疑問は一つだっての、ちゃんと読めよ
              答えられないのに「お前の飲んでるそれ、冷笑の的だよw」なんて書いたの?
              っつーか、なぜ「冷笑の的」なんて書いたのかも疑問なんだけどさ、書く必要があったから書いたんじゃないの?単に罵倒したかっただけなの?

              あんたが言い出したんだよ「冷笑の的」ってさw
              「なぜBPCを飲んでるか」って理由を書いたら中略しちゃうし、他人を罵倒しときながらその根拠は挙げないし、
              このサイトでは王様だからってやり方が汚いにもほどがあるでしょ、どういう育てられ方してんのよw

              BPCって単語に反応して罵倒してきたんだろうけど、その論拠を挙げてくれないとさぁ
              「USD10/月払えば見れます」じゃないでしょ、あんたの言いだした事だよ、何で説明できないの?
              「冷笑の的」って言葉の意味や強さが解ってないのかな?

              こっちとしては完全に罵倒されたと思ってるんだけどさ、罵倒したあんたは「冷笑の的」となっている理由を書く責任があるとは思わないの?
              エビデンスベースドで物を語る合理的な人間かと思えば他人を罵倒しときながらその論拠も上げずに逃走するような卑劣な人間だったってこと?
              いやーがっかりだわ、胸糞悪い

              1. 八百 健吾

                >なぜ「冷笑の的」なんて書いたのかも疑問なんだけどさ、書く必要があったから書いたんじゃないの?単に罵倒したかっただけなの?
                脳筋肉男さんのコメントにもありましたが、ブレットプルーフコーヒーは、「8時間ダイエット」と同じようなタチの悪い販売戦略として「冷笑の的」になっています。このことはリンク先をチェックしてもらっていればすぐご理解いただけたと思います。
                問題はそのマーケティング手法にあって、脳筋肉男さんが個人的にブレットプルーフコーヒーを飲まれていること自体を否定する意図はまったくありません。
                脳筋肉男さんは英語が大丈夫なうえ、背景知識も豊富で考える力もお持ちだと感じたので、短い文章とリンクだけで伝わるかと思いましたが、言葉足らずだったかもしれません。誤解とは言えご気分を害されたことはお詫びします。

                以下、念のためもう少し補足しておきます。

                >罵倒したあんたは「冷笑の的」となっている理由を書く責任があるとは思わないの?
                まず、このコメント欄は多くの方が読まれており、特にテクニカルな内容になると、純粋に脳筋肉男さんのことだけを考えてお返事しているのではなく、他の読者さんへの伝わりも考慮して交通整理のような作業が必要であることをご理解ください。
                背景知識の十分でない方が、このコメント欄を読み「ブレットプルーフコーヒーってなにやらスゴそうだ」という印象だけを持つのは良くないと考えました。

                それを踏まえて、一般に向けてブレットプルーフコーヒーのどこがどう問題なのかをしっかり話すには記事1枚分くらいは必要になりますが、日本での認知度はさほど高くないので、そこまでする必要があるとは感じていません。
                中途半端な情報は混乱の素にもなりうるので、このコメント欄を読まれる方には、「ウチとしてはブレットプルーフコーヒーを勧めるつもりがない」ということだけ認識してもらえれば十分と考えています。そのためピンポイントで抜き出して言及しました。

                脳筋肉男さんには、Alanのリサーチレビュー内で詳細に書かれているので、ご興味があればそちらを読んでもらえればすべてがクリアになると考えました。
                「罵倒」ということについては、脳筋肉男さん個人に対する攻撃ではないということについて言葉足らずで、ご気分を害されたことはお詫びしますが、論拠の情報ソースは明示しましたし、リサーチレビューを読んでもらえれば起こらなかったコミュニケーションの行き違いだと思います。金銭面や英語力の面まで配慮し、コメント欄でそれ以上フォローする必要や責任があるとは感じません。

                また、脳筋肉男さんの「思慮が足りないなという印象」というお話から、上記の「マーケティング手法の問題」よりも掘り下げた情報に関心を持たれていると思います。ここから話が多岐に広がる可能性を感じました。疑問の連鎖と書いたのはこのことです。
                脳筋肉男さんの関心は、ケトジェニックダイエット時のMCTオイルの有効性ということだと理解しています。ブレットプルーフコーヒーにもMCTオイルが含まれますが、この場合ブレットプルーフコーヒーである必要はありません。

                Alanのリサーチレビュー内で、直接この疑問に答えを出しているわけではありませんが、参考になる情報も得られます。ウチとしては、「ブレットプルーフコーヒーを勧めないこと」だけが伝わればよく、ここでケトジェニックダイエットとMCTオイルに関して掘り下げるつもりはないので、脳筋肉男さんの納得の行くまで情報収集してもらえればと考えた次第です。

                ちなみにAlanのリサーチレビューの講読料は月10ドルですが、1度購読すればバックナンバーをすべて読むことができます。このサイトの数倍の情報量が10ドルで手に入ると思うと、決して高い出費ではないと思います。

                1. >脳筋肉男さんのコメントにもありましたが、ブレットプルーフコーヒーは、「8時間ダイエット」と同じようなタチの悪い販売戦略として「冷笑の的」になっています。

                  -中略-

                  >ウチとしては、「ブレットプルーフコーヒーを勧めないこと」だけが伝わればよく

                  いやいや、色々書いてますけど、違うじゃん
                  それならそのまま「BPCは8時間ダイエットと同じくタチの悪い販売戦略に使われていますので、ウチとしてはお勧め出来ません」って書けばいいだけの話でしょ
                  私だって「バターコーヒーを飲めば痩せる」みたいな詐欺のようなとんでもない事書いてるサイトが乱立してるのは知ってますよ
                  「冷笑の的」って言葉はさ、あなたが「BPC飲んでるってさwバターコーヒーブームに騙されてんじゃねぇよw馬鹿じゃねぇのこいつw」って脊髄反射で出てきた言葉でしょ、最初から小ばかにしてないと出てこない言葉ですよ、少なくとも「そう言うレベルの人間」として扱ってなきゃ絶対に出てこないでしょ

                  このサイトがケトジェニックに興味が無いというか、薦めていない(おそらくリーンゲイズをケトーシス維持しながら行おうとする人間に対するけん制でしょう)のは知っていますけど、
                  ケトジェニックを用いた減量を行っていることも書いてるし、BPCだって凄く効果があるみたいな書き方はしてないでしょう
                  その背景を考慮せず、BPCだけ拾い上げて「冷笑の的」って言われたらメチャクチャ気分悪いわ
                  間違ってる可能性も含めた上でどういう意図で飲んでるかを説明したら「中略」てw
                  で、その後の対応が「わかったから月10ドル払って読めよ」でしょ、何なのそれそりゃ普通切れるわ
                  リサーチレビュー読んだ後でも多分切れるわ、蓋を開けてみたらBPC自体の効能効果の話じゃなく、それを用いた悪質な販売戦略の話しかしてないし、けっきょく「冷笑してる」のは貴方で、「お前、踊らされてるなw」って意味としか思えないんですけど

                  で、余談ですが

                  >ブレットプルーフコーヒーにもMCTオイルが含まれますが、この場合ブレットプルーフコーヒーである必要はありません。

                  Intermittent Fasting中にMCTと脂質を摂りたかったらコーヒーか大分落ちて紅茶ぐらいしか選択肢が無いと思うんですけど、もしかしたらそのまま食えとか舐めろとか言う感じですかw?
                  例えば牛乳はわりと美味しく出来ますが、この場合たんぱく質や乳糖が問題になりますよね
                  日本茶には合わないし、白湯で乳化させても飲めなくは無いですが・・・・
                  って感じで結局コーヒーに落ち着くんですよね、紅茶が好きって人もいますけど
                  コーヒーのダイエット効果とか脳の炎症がどうたらって理由だけで飲んでるわけでは無いです

                  ちなみにMCTだけでも良いでしょみたいな論もあるかと思いますが、ケトジェニック中は脂肪の割合を高めたPFCバランスの食事のため、十分な脂質を摂る為にバターを飲み物に入れて摂るのは便利な方法なんですよ、脂っこい固形物はキツイですからね
                  ケトーシスでなく、且つIF中でない糖尿の方や、ご年配の方(肝臓に障害の無い方)の栄養源として用いるならMCTオイルのみを入れた飲料がベストだと思いますけどね

                  長々かきましたが、結論は一つ、「他人を馬鹿にするのは良く考えてから」これですね
                  あ、そんなにお勧めするならAlanのリサーチレビューは読んで見まーすwありがとうございまーすw

                  1. 八百 健吾

                    こういう風にコメント欄が長くなってしまうのを避けたかったのですが、やはり長くなってしまいました。脳筋肉男さんがご気分を害されたことには一部責任を感じますし、コメントを読まれる方に混乱があるといけないので、重複する部分も出てきますが、少し整理をして終わりたいと思います。

                    脳筋肉男さんの視点では「ブレットプルーフコーヒーを摂っている脳筋肉男さん」が「冷笑の的」と表現されたと映っていると思いますが、私は一旦切り分けて捉えるべきことだと考えています。

                    • ブレットプルーフコーヒーのマーケティング手法に問題があること
                      ここに関しては、脳筋肉男さんもご存知のとおりで、コメントを読まれる方もイメージは得られたかと思います。そして、その問題点を論理的に指摘する情報ソースを紹介することには意味があり、ここで「冷笑の的」となっているのは、マーケティングを扇動する人たちです。
                    • MCTオイルを摂るにはブレットプルーフコーヒーである必要はないこと
                      MCTオイルが含まれるのはブレットプルーフコーヒーに限ったことではなく、MCTオイルを他の方法で摂取することは可能です。どういう方法でMCTオイルを摂るかは個人の自由ですが、これは「ブレットプルーフコーヒーのマーケティング」と「MCTオイルの代謝」は切り分けて考えるべきということであり、ブレットプルーフコーヒーのマーケティングにスポットを当てた批判が思慮不足という指摘はあたりません。
                    • 脳筋肉男さんが個人的にブレットプルーフコーヒーを摂られていること
                      上記のとおり、MCTオイルを摂る方法は個人の自由なので、脳筋肉男さんがひとつの手段として個人的にブレットプルーフコーヒーを摂られていることを否定するものではありません。

                    ここまでに申し上げたように、「冷笑の的」というのはブレットプルーフコーヒーに対するものであり、一般読者さんに向けて手短かに注意を促すために書き添えたものです。
                    初回の返信コメントを書いた時点では、脳筋肉男さんのブレットプルーフコーヒーに対する理解や使用目的を十分には把握していませんでしたが、英語で複雑な情報を読み解く力のある方であれば、リンク先を読んでもらえれば、「冷笑の的」の意味も含めて何の話かは伝わると考えました。「あー、これね」と笑われるところという認識です。
                    これは私の主観であり、ここまで個人的な受け取り方をされることは想定していませんでした。これはコミュニケーションの行き違いですが、脳筋肉男さんを十分に切り分けた表現に思い至らなかったことは改めてお詫びします。

                    >リサーチレビュー読んだ後でも〜って意味としか思えないんですけど
                    論拠としてリンクしたリサーチレビューでは、ブレットプルーフコーヒーのマーケティングの問題点を指摘しています。上記のようにこういう情報があることには意味があります。MCTオイルに関しては、ブレットプルーフコーヒー特有のものではないので、この記事内でMCTオイルに関して十分に掘り下げていなければ価値がないという指摘はあたりません。

                    また、MCTオイルに関して十分に掘り下げていないから「罵倒」であるという指摘は、「ケトジェニックダイエット中にMCTオイルを摂ることに意味がないと示すものでなければ、自分がブレットプルーフコーヒーを摂っていることを否定された理屈が通らない」という脳筋肉男さんの主観ですが、もともと脳筋肉男さんが個人的にブレットプルーフコーヒーを摂られることは否定していません。上記のように本来切り分けて考えるもので、今回のコメント以上に申し上げることはありません。

                    ちなみに、MCTオイルに関しては、リサーチレビュー内の他所に情報があります。繰り返しますが、これもブレットプルーフコーヒーの是非とは切り分けて考えるべきものです。

                    >BPCだって凄く効果があるみたいな書き方はしてないでしょう
                    上記コメントで、「中途半端な情報は混乱の素にもなりうる」と、「脳筋肉男さんのことだけを考えてお返事しているのではない」と書きました。断片的な情報は一人歩きしがちです。初回の返信コメントの時点から、私の意識は「中途半端にテクニカルなやりとりが長引いて、混乱する読者さんが出るリスクを避けたい」ということにあり、そのため、個別の項目について話を広げず、脳筋肉男さんにはリサーチレビューを読んでいただくようにお願いしました。

                    このコメントのやりとりは、かなりテクニカルな文章が続きます。すべてを読み解ける方ばかりが読まれるわけではないので、十分な知識をお持ちでない方が「なにか詳しそうな人たちのやりとりだな。ブレットプルーフコーヒーは効くって他のサイトでも読んだな。やっぱり良いんだろうな」という印象だけを持たれる可能性は十分にあります。こういう方には、ケトジェニックダイエット中かどうかは意味のある注釈として伝わりません。「ブレットプルーフコーヒー」だけを抜き出して言及したのは、こういう影響を考えてのことです。脳筋肉男さん個人に対して特別な意図があるわけではありませんし、ブレットプルーフコーヒー、ケトジェニックダイエット、MCTオイルといった情報に馴染みのない方をバカにする意図もまったくありません。

                    こういった考えから、「中途半端にテクニカルなコメント」には、コメント欄でお答えできることがなかったり、「中略」という対応を選ばせていただくこともあります。これも脳筋肉男さん個人に対して特別な意図があるわけではありません。
                    せっかくいただいたコメントに対して、心苦しく感じたり申し訳ない気持ちになったりもしますが、サイト運営上必要なことと考えており、他のページのコメント欄でもこれまでに複数回こういった対応をさせていただいています。

                    >結論は一つ、「他人を馬鹿にするのは良く考えてから」
                    長くなりましたが、まとめると、私は読者さんへの影響を考えていたということです。結果として、脳筋肉男さん個人への伝わり方への配慮が不足したかと思いますが、想像されているような悪意があっての対応ではないことをご理解いただければと思います。

                    1. いやぁ何処まで行っても平行線だわ、他人の気持ちを推し量る能力が無いのか
                      無意識の内に読者をバカにして「教えてやっている」という気持ちが有るから悪気がないのか、その両方か、まぁたちが悪いね

                      長くなったのは貴方のせいでしょ
                      BPCについてマーケティングの話しか出来ないのに、BPC自体を否定するようなミスリードをしたのは貴方
                      引っかかるような書き方をして、なぜ摂っているかを説明しなきゃならない状態にさせたのは貴方
                      説明したのに中略なんつー失礼極まりない事をして、その上で何一つ答えずに煽ってきたのも貴方

                      別に何を説明して貰う必要も無かったんですよ
                      ただ、BPCを摂ってる理由を書いた後の返答が「冷笑されているのはBPC自体ではなくそれを利用した悪質な販売戦略についてでした」って一言があれば「そうか、それは理解できるな」で終わった話
                      BPC自体に問題があるのであれば、それを書いて頂ければ「そうなんだ調べてみよう」で終わった話
                      まともに対応しようとしなかったからこうなったのであって、それは貴方の責任です
                      他人に失礼極まりない事を言えば、反論が起きるのは当たり前ですが、それすら解らなかったのでしょうか?

                      >ブレットプルーフコーヒーについては、冷笑の的にされているところがあります。

                      これを見てマーケティングを批判していると理解できる人は居ないと思いますよ
                      BPC自体を批判しているとしか捉えらなければ、そりゃ摂ってる人間は理由を書きたくなるでしょう
                      貴方は私を、いわば自己弁護をしなければならない状態まで追い込んだのですよ
                      その自己弁護を中略された上におちょくられてるような態度を取られたら激怒するのは当たり前でしょう

                      と、書いても理解できないのでしょうね、このやり取りも飽きました
                      結局BPCについては貴方が偏見を持ってるだけというのも解りましたし
                      貴方が打っても響かないタイプの人間であることも解りました
                      私も疲れたので、終わりにしましょう

                    2. 八百 健吾

                      >いやぁ何処まで行っても平行線だわ
                      脳筋肉男さんのお気持ちがスッキリしないという意味では平行線になりそうですね。ご気分を害されたことはお詫びします。
                      このやりとりの要点というか、どこでコミュニケーションが行き違ったかという意味ではずいぶん整理できたという印象です。

                      以下に簡単に整理します。

                      >>ブレットプルーフコーヒーについては、冷笑の的にされているところがあります。
                      >これを見てマーケティングを批判していると理解できる人は居ないと思いますよ
                      >BPCを摂ってる理由を書いた後の返答が「冷笑されているのはBPC自体ではなくそれを利用した悪質な販売戦略についてでした」って一言があれば「そうか、それは理解できるな」で終わった話

                      先に申し上げたように、初回の返信コメントの段階でリンク先をチェックしていただけていれば起きなかった誤解だということですね。

                      2回目(厳密には3回目)のコメントの時点で「もちろんマーケティングの話は知っているが、私はケトジェニックダイエットとMCTオイルの組み合わせの効果を狙っているから、思慮不足だ」というお話になりますが、そこの切り分けや、掘り下げはご自身でされてくださいという意味で「ブレットプルーフコーヒーはおまけのようなものでしかありませんが、MCTオイルやケトジェニックダイエットに関する情報も手に入ります」と書きました。これもリサーチレビューを読んでいただければ分かることです。

                      >BPC自体を批判しているとしか捉えらなければ
                      これもリンク先をチェックしていただけていれば、起きなかった誤解だということですね。

                      >自己弁護をしなければならない状態まで追い込んだのですよ
                      リンク先をチェックしていただけていれば自己弁護をしていただく必要もなかったということですね。

                      >その自己弁護を中略された上におちょくられてるような態度を取られたら激怒する
                      リンク先をチェックしていただけていれば自己弁護をしていただく必要がなく、「中略」の対応でさらにご気分を害されることもなかったということです。自己弁護をしていただく必要がないので、私としては中途半端にテクニカルな情報で長引くことを避けたかったということです。

                      「リンク先をチェックすれば分かることだとしても、コメントの日本語は誤解をまねく表現だったじゃないか」というご指摘はあると思いますし、そこについては、脳筋肉男さん個人への伝わり方への配慮が不足したと思いますので、お詫びしている次第です。

                      >貴方が打っても響かないタイプの人間である
                      脳筋肉男さんから私個人への攻撃がいろいろとありました。こういうやりとりをするときには、中立の立場に立てる人に整理をしてもらいながら進められると良いのだと思いますが、ここでそれは望めません。脳筋肉男さんにとっては、反論とお詫びと整理をするのがすべて同じ人間なので感情的にスッキリしないところがあるかとお察しします。
                      私まで感情的になってネガティブな感情のぶつけ合いになってしまうとどこにも行き着けなくなるので、できるだけ客観性を保って論点の整理をするよう努力しました。私なりの誠意のつもりですが、脳筋肉男さんやこれを読まれる他の読者さんがどう受け取られるかは、各個人の解釈にお任せしたいと思います。

  3. えでぃーつま恋写真

    グルタミンを単体で買ってる人は何なのか。
    カルニチンも脂肪燃焼効果なんてないんですよね。
    オルニチンも意味がない。
    サプリの90%は効果無し。
    効果と安全が保証されている医薬品ですら怪しげなのがあったり。

    1. 八百 健吾

      こんにちは、コメントありがとうございます。

      グルタミンに関しては、免疫系への効果を期待して使っている人も少なくないと思います。
      ただ、わざわざサプリメントで補う必要があるかは、そもそも普段の食事で不足しているかが問題ですよね。グルタミンは乳製品をはじめ、いろんなたんぱく質に豊富に含まれているので、必要量が摂れている可能性も十分あります。

      この記事を掲載した頃に「試すだけでも」と思って買ったグルタミンのボトルには、筋たんぱくの合成の話だけが書かれていました。

  4. こんにちは初めまして!
    地方の小さいフィットネスクラブでインストラクターをしているものです。
    私のクラブでは導入していないのですが、水素水を導入するクラブが増えてきています。
    ネットなどで調べてみたのですが、臨床実験やらなにやらで、効果があるだの無いだの・・・。
    特にどちらを信じているわけでは無いのですが、アンディさんと八百さんの意見も聞いてみたく手を震わせながら(普段しないので)コメントさせていただきました(笑)
    サプリメントとはまた違うものですが返信の程よろしくお願いします。

    1. 八百 健吾

      大友さん、初めまして。コメントありがとうございます!
      手の震えはもう大丈夫でしょうか?(笑)

      水素水というのは初めて聞きました。日本語のWikipediaでは、「〜という主張がある」という表記にとどまっていますね。研究をしている人が販売もしていたり、公正取引委員会が誇張を指摘したような記述があったりします。
      このページのExamine.comなど、英語の情報ソースもサッと見てみましたが、水素水というテーマはまったく語られていませんでした。

      ということで、少なくとも「水素水サイコーですよ!ぜひ導入してください!」と言える情報はありませんでした。

      1. 返信ありがとうございます!
        2度目の震えを体感しているところです(笑)
        やはりまだ研究が進んでいないみたいですね。
        こういう商品ってサプリメントと一緒で『これだけ飲んでればいいんでしょ』って人が増えそうで怖いですね。筋トレしろ筋トレ!!って言いたくなります(笑)
        また何か興味深いものがあったらコメントさせていただきます。

        P.S.
        ヒップスラストを試してみたら次の日生まれたての小鹿みたくなりました。

        1. 小鹿ですか(笑)
          ヒップスラストはマニアック過ぎると思いつつ、半ば自己満足のためにあげた記事だったんですが、想像以上の反響をもらって、ちょっとサプライズでした。
          またいつでもどうぞ^^

  5. こんにちは、いつも楽しく勉強させてもらっています。

    タウリン・グリシン・グルタミンなどのアミノ酸をプロテインに配合することによって、数値上の”たんぱく質含有率”を増やしているメーカーも存在するという話を聞いたことがあります。

    こうすることによってより安価に総プロテイン量の数値を引き上げて、安さとプロテイン量を宣伝文句にする一方、実質有効に作用するプロテイン量は少ないのでボッタクられたも同然・・・

    そういった話をつい最近聞いたので、まさにタイムリーだなぁと思いコメントさせていただきました(笑)

    もしグルタミンが本当に効かないのであれば、グルタミンが筋トレにいいという風潮はメーカーが流したデマなのでしょうか?

    グルタミンがプロテインに入ってて悪い気分がするトレーニーはいないと思います。そこにつけこんで安いプロテインをメーカーは売って利益を得ているのでしょうか?

    いろいろと勘ぐってしまいます(笑)

    1. 八百 健吾

      おそまつさん

      >タウリン・グリシン・グルタミンなどの
      おぉ、情報通ですね。日本語では得られない情報かと思っていました。もしネット上で読まれたならソースを教えていただけますか?
      いずれこれに関する記事もあげようと思っていたんですが、買う側として完璧な対策ができるわけでないので、混乱を招くだけならやめようかと思案していたところでした。

      ボクがグルタミンというものを知ったときにはマッスルビルダーの名はすでについていました。
      細胞を使った実験で良い結果が出ていれば、データはデータとしてあるわけですからね。英語で”Cherry picking”と言いますが、売り手に都合の良い情報だけつなぎ合わせて宣伝されるサプリメントは本当に多いと思います。

      1. 返信、ありがとうございました。

        ソースとしては上の二つになります。
        どちらもメーカーの宣伝文の一種でしょうから、ソースとしてはあまりいい物ではないかもしれませんね(笑)
        特定のバイアスがかかっているかもしれませんから。

        たしかに、こういった事態に対してどう対処すればいいのかわかりませんね。
        プロテイン・スパイキングの意味が広く浸透すれば、メーカーもごまかした成分表示を表示しにくくなるとは思いますが・・・

        いずれにしろ、きちんとした知識をつけて見ていかないとダメだということかもしれませんね。

        1. 八百 健吾

          おそまつさん

          リンクありがとうございます。

          だいたい同じ話ですねぇ。
          ちょっと迷ったんですが、特定のサプリメント屋さんを応援したり攻撃したりするつもりはないので、リンクは削除させていただきましたm(_ _)m

          興味を持たれる方も多いと思うので、いずれ記事にしてあげようと思います。

  6. グルタミン、いまいち効果が分からないのでちょうど打ち切ったところでしたので、とってもタイムリーな情報でした^^
    個人的な感想としては、睡眠時間を1時間伸ばしたほうが、回復には良いと感じています。

    追伸:HipThrust動画内容の説明、誠にありがとうございました^^
    あちらのスレッドになぜかコメントできませんでしたので、こちらでお礼を^^

    1. 八百 健吾

      小田さん

      こんにちは!
      睡眠は効きますよねぇ。ボクは、ちょっとトレーニングがキツい日のあとは明らかに睡眠時間が長くなります。

      コメント欄のスレッドが長くなると、「返信」ができなくなるようです。話題の切れ目で新しいコメントとして切り替えてもらうと避けられることですが、こちらで整理はできるのでテキトーに使ってもらってOKです^^

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イギリス出身のダイエットコーチ兼パーソナルトレーナーです。日本に住んで9年。日本が大好きになりました。 欧米のダイエット情報と数百人の英語圏のクライアント指導で得た経験を日本に広めるためノウハウを公開しています。
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